【グーフィーのランナー】攻略!Nextbotの倒し方と敵の見分け方
どんなゲーム?
Overview「Goofy Runners(グーフィーのランナー)」は、駐車場やバックルームなどさまざまな舞台から脱出するRobloxのホラー鬼ごっこゲームです!GModのNextbotをモチーフにした不気味なキャラクターに追われながら、各レベルをクリアしていくのが目的です。全10レベルが用意されており、それぞれ異なるマップと敵が登場します。最大15人のプレイヤーが同じ部屋に入れますよ!
このページでわかること
Contents
基本のルールとゲームの流れ
Stepこのゲームは、レベルごとに決められたタスクをこなして出口に向かう鬼ごっこ脱出ゲームです。レベルが進むにつれ、登場する敵(Nextbot)が変わり、マップの雰囲気もガラリと変わります。まずは操作方法をしっかり覚えてから、各レベルに挑みましょう!
- 懐中電灯の使用 Fキーで切り替えられます。暗いエリアでは必ず使いましょう
- スライド移動 SHIFTキー(コンソールはBボタン)でスライドできます
- マウスのロック解除 設定から操作を確認しておきましょう
- タスクの達成 レベルごとにやるべきことをこなして次のレベルへ進みます
レベル3「ストレージ(倉庫)」の攻略
Stepレベル3はレンガ壁と棚が並ぶ暗い倉庫です。次のレベルに進むには、マップ内に散らばった4つの鍵をすべて集める必要があります。マップはミニ迷路のようになっていますが、規模は小さいので焦らず探せます。画面が暗い環境でプレイしている場合、Fキーの懐中電灯を活用してください!
- 鍵1の場所 中央の通路に進むと床に落ちています
- 鍵2の場所 箱が積まれた小さな部屋の中にあります。Cartoon Catに追われていると取りづらいので注意
- 鍵3の場所 小さな突き出た縁の上にあります
- 鍵4の場所 マップのすみに落ちています。床の上なので見つけやすいです
- 敵の確認 このレベルの敵はCartoon Catのみです
登場する敵(Nextbot)を知っておこう
Tipsゲームにはさまざまな敵キャラクターが登場します。バッジの情報からどんな敵がいるかある程度わかるので、予習しておきましょう。急に現れてもパニックにならないよう、名前だけでも覚えておくと安心です!
- Jerma・Selene・Beast Boyなど、ネタ・ミーム系のキャラクターが多く登場します
- レベルが進むと下水道エリアなどに新しい敵が出てきます
- 「???」と表記された正体不明の敵もいます
- レベル3の敵はCartoon Cat1体のみです
詰まったときの確認ポイント
Checkクリアできずに困ったときは、まず次のポイントを確認してみてください。特にレベル3のような鍵集め系のレベルは、1つ見落とすだけで先に進めなくなります。
- 鍵や収集アイテムの取り忘れ 画面に表示される収集状況をチェックしましょう
- 懐中電灯の未使用 暗くて見えないと思ったらFキーを押してみてください
- マップの未探索エリア 小さい部屋や通路のすみまで確認しましょう
- 敵に追われてパニック いったん落ち着いて、敵の動きを見てから行動しましょう
安全にプレイするために気をつけること
WarnRobloxのゲームで遊ぶときは、ゲームの外でも気をつけることがあります。「コードをあげる」「裏技を教える」などの声かけには十分注意してください!
用語集
Glossary- Nextbot
- GModのモジュールをモチーフにしたAI追跡キャラクターで、このゲームの主な敵です。
- バックルーム
- 現実世界の「裏側」にある無限の空間をテーマにした、ネット発祥のホラー設定です。
- スライド
- SHIFTキー(コンソールはBボタン)で行う移動アクションです。
- Cartoon Cat
- レベル3「ストレージ」に登場する敵Nextbotの名前です。
- バッジ
- 特定の条件を達成したときに獲得できるRobloxの実績機能です。
よくある質問
FAQ全部で何レベルありますか?
全10レベルあります。それぞれ異なるマップと敵が登場します。現在はレベル7以降のバッジも確認されています。
レベル3はどうやってクリアしますか?
マップ内に散らばった4つの鍵をすべて集めると次のレベルに進めます。マップは小さめなので、すみずみまで探してみてください。懐中電灯(Fキー)も活用しましょう!
ゲームは今もアップデートされますか?
開発者が別のゲームの開発に集中しているため、現在はあまりアップデートされていません。ただし、シャットダウン時はアップデートのサインなので注目しておきましょう。
懐中電灯はどう使いますか?
キーボードのFキーを押すことでオンとオフを切り替えられます。暗いエリアでは積極的に使うことをおすすめします。
