【Between Colors】攻略!グラデーションの揃え方
どんなゲーム?
Overview「Between Colors」は、タイルを入れ替えてボードの色が角から角へなめらかにグラデーションになるよう並べる、スピード重視のカラーパズルゲームです。制限時間内に正しく並べ終えることが基本ですが、使う手数を減らすほど高い評価につながります。タイムドラウンド・練習ボード・デイリーパズル・対戦(デュエル)など、いくつかのモードで遊べます。
このページでわかること
Contents
最初にやること
Stepまずボードの4つの角に注目してください。角の色が「正解のグラデーション」のヒントになります。
角の色をつなぐようにタイルを入れ替えていくと、全体のグラデーションが見えてきます。タイマーが動いているので、迷う前に手を動かすことを意識しましょう。
- 角の確認 ボードの4隅の色をまず見て、正解のグラデーションの方向を頭に入れます
- タイルの入れ替え 隣のタイルとスワップしながら、色の流れがなめらかになるよう調整します
- タイマーの意識 時間切れになると失敗なので、考えすぎず手を動かし続けます
- 1回目のクリア 最初の1回をクリアすると「First Blend」バッジが手に入ります
モードの種類
Tableゲームには複数のモードが用意されています。それぞれ目的が異なるので、自分の目標に合ったモードを選びましょう。
| タイムドラウンド | 制限時間内に解くモードです。勝利数を積み重ねてリーダーボードを上位を目指します |
| 練習ボード | タイマーのプレッシャーなしにグラデーションの感覚を養えます |
| デイリーパズル | 毎日配信される1問です。日課としてこなすことで操作精度が上がります |
| デュエル | ほかのプレイヤーと同じボードを解き、速さや正確さを競います |
バッジで見る上達の道筋
Table取得できるバッジは全部で10種類あります。難しい条件のものほど、精度とスピードの両方が求められます。
| バッジ名 | 取得条件 |
|---|---|
| First Blend | はじめてグリッドを解く |
| First Finish | ラウンドで最初にゴールする |
| Quick Swap | 30秒以内にボードを解く |
| Last Second Save | 残り1秒でボードを解く |
| Perfect Flow | 正確さ100%でボードを完成させる |
| Five by Focused | 5×5グリッドを解く |
| Sixth Sense | 6×6グリッドを解く |
| Smooth Operator | 3ラウンド連続で勝利する |
| Gradient Genius | 通算10ラウンド勝利する |
| One Tile Away | 残り1枚がズレた状態でラウンドを終える |
精度を上げるコツ
Tipsタイルを1枚ずつ追うより、ボード全体のグラデーションの流れをざっくり把握してから動かすほうが手数を減らせます。Perfect Flowバッジ(正確さ100%)を狙うなら、1手ごとに全体を見直す習慣をつけると効果的です。
- 全体を俯瞰してから手を動かすと、無駄なスワップを減らせます
- 色の境目がはっきりしているタイルから先に正しい位置へ動かすと、残りが整理しやすくなります
- 30秒以内のクリア(Quick Swap)を目指すなら、練習ボードで繰り返し小さいグリッドをこなすのが近道です
- 連続勝利(Smooth Operator)を狙うときは、解き終えた後も手数を確認して次のラウンドに活かしましょう
詰まったときの確認
Checkグラデーションが合っているようで最後の1枚だけズレる、という状況がよく起きます。One Tile Awayバッジがそのパターンで取れるほど、よくある詰まり方です。
- 4隅の色の再確認 途中で方向の見当違いをしていないか、角から正解の流れを見直します
- 隣接タイルとのズレ 1枚だけ浮いた色が残っているなら、そのタイルだけでなく周囲も一緒に調整します
- 残り時間の確認 時間が切迫しているなら確実に置ける場所から先に動かし、最後にズレを修正します
用語集
Glossary- グラデーション
- 角から角へ色が少しずつ変化するグラデーションを作ることが、このゲームのゴールです。
- スワップ
- タイルを別のタイルの位置と入れ替える操作のことです。
- デュエル
- ほかのプレイヤーと同じボードを解いて速さや正確さを競うモードです。
- デイリーパズル
- 毎日1問配信されるパズルで、その日限りの問題に挑戦できます。
よくある質問
FAQ正確さ100%(Perfect Flow)はどうすれば取れますか?
すべてのタイルを正しい位置に置いた状態でボードを完成させると取得できます。途中で間違えたタイルを動かしても最終的に全部正しければ条件を満たせるのか、それとも無駄なスワップがカウントされるのかは材料から確認できません。まずは小さいグリッドで慎重に完成させることを目指しましょう。
5×5や6×6のグリッドはいつ出てきますか?
Five by FocusedとSixth Senseというバッジがあることから、5×5と6×6のグリッドが存在するのは確かです。どのモードやタイミングで登場するかは材料に記載がないため、各モードを試しながら確認してみてください。
リーダーボードはどうやって上がれますか?
タイムドラウンドで勝利を重ね、使う手数を減らすことがリーダーボード上位につながると公式説明に書かれています。連続3勝(Smooth Operator)や通算10勝(Gradient Genius)を積み重ねることが、実績と順位の両方を伸ばす近道です。
メタニュー!公式SNSをフォローして最新情報をゲットしよう
新しいコードと人気ゲームのランキングは、公式Xで毎日配信中!
YouTubeでは、コードの入れ方やゲームの攻略が動画でわかりやすく見られます♪
