フリッカー 攻略!市民と殺人鬼の立ち回り方・役割別攻略
どんなゲーム?
Overview消灯した瞬間に殺人鬼が現れる、社会推理ゲームです。隠された能力を駆使して犯人を見つけるか、逆に犯人として生き残るか、ヒントと直感で戦う緊張感あふれるマーダーミステリーゲームになっています。友達とのパーティープレイにも対応しており、大人数でわいわい楽しめます。
このページでわかること
Contents
ゲームの基本ルール
Summary各ラウンドで、プレイヤーは市民か殺人鬼に振り分けられます。昼間は全員で集まり、誰が殺人鬼かを推理して投票で排除します。
夜間は消灯となり、殺人鬼が他のプレイヤーを襲撃することがあります。自分の能力を活用して、真実を見極めることが勝利につながります。
- 役割 市民か殺人鬼のいずれかに割り当てられる
- 昼間フェーズ 全員で容疑者を尋問し、投票で排除する
- 夜間フェーズ 消灯時に殺人鬼が行動する
- 隠された能力 各プレイヤーが固有の能力を持つが、嘘をつくこともできる
序盤の進め方
Stepゲームに入ったらロビーで他のプレイヤーの状況を観察します。友達と遊ぶ場合は、パーティーシステムを使って同じマッチに参加する設定をしておきましょう。ゲームが始まったら、自分がどの役割に割り当てられたかを確認し、与えられた能力の説明を読んで理解することが大切です。
- ロビーで他のプレイヤーを確認 どんなプレイヤーがいるかざっと見る
- パーティーシステムで友達と参加 友達とプレイするときは事前にパーティーに参加する
- 自分の役割と能力を確認 市民か殺人鬼か、どんな能力か把握する
- 昼間フェーズで情報収集 他のプレイヤーの話を聞いて、怪しい人を探す
市民としての立ち回り
Tips市民は数が多いことが有利なので、昼間フェーズでの投票がとても重要です。他のプレイヤーの発言を注意深く聞き、矛盾や怪しい点を見つけましょう。自分の能力を活用して真犯人に関する情報を集めることも、勝利への道筋になります。
- 発言の矛盾を指摘する:プレイヤーの話に不自然な点がないか注意する
- 能力で情報を集める:自分の能力の特性に応じて、他のプレイヤーを調査する
- 投票時は根拠を示す:なぜこの人が疑わしいのか、理由を話して味方を増やす
- 夜間は身を隠す:消灯時に殺人鬼に狙われないよう注意深く行動する
- 味方の能力を信頼する:他の市民の情報も踏まえて判断する
殺人鬼としての立ち回り
Tips殺人鬼側は少数派ですが、隠された能力と説得力で市民を欺くことができます。夜間に他のプレイヤーを襲撃しつつ、昼間の投票では自分が市民だと思わせることが重要です。他の殺人鬼がいる場合は、ツイン・ウィスパー能力でこっそり連絡できるようになりました。
- 昼間に違和感を消す:市民らしい発言をして、疑いを向けられないようにする
- 他の容疑者に疑いを向ける:無実の市民を犯人扱いして投票を誘導する
- ウィスパーで味方と相談:複数の殺人鬼がいる場合は、ウィスパーモードで連絡する
- 夜間に着実に行動:消灯中は慎重に襲撃対象を選ぶ
- 市民の能力を警戒する:調査系の能力を持つプレイヤーをあぶり出して対応する
新マップ「ブラッククリークの家」の特徴
Tipsアップデート4.4で追加された新しいマップ「ブラッククリークの家」は、控えめな一軒家が舞台です。隣人たちは人が家に入るのは見ていますが、出てくる人は見たことがないという不気味な設定になっています。マップの構造や隠れ場所をよく覚えることで、戦略の幅が広がります。
- マップを探索する:家の間取りや隠れ場所を事前に覚える
- 隠れ場所の活用:夜間に殺人鬼から逃げるときに効果的
- 視野の確保:隠れ場所が多い分、他のプレイヤーの動きを見失いやすい
- 雰囲気を活用する:ホラー的な環境が推理の判断を揺さぶることもある
パーティーシステムで友達と遊ぶ
Stepアップデート4.4で新しく搭載されたパーティーシステムを使うと、友達と確実に同じマッチに参加できます。ロビーで友達のパーティーに参加するか、自分がパーティーを作成してから友達を招待してください。パーティーに参加したメンバーは全員次のマッチに一緒に入ります。
- パーティーを作成する ロビーで新しいパーティーを立ち上げる
- 友達を招待する パーティーコードまたは名前で友達を追加する
- 参加確認 全メンバーがロビーに揃ったことを確認する
- マッチ開始 メンバー全員で同じマッチに参加する
詰まったときの確認
Check推理がうまくいかないときや、連敗が続くときは、以下の点を確認してみましょう。ホラー要素がありますが、こわすぎないバランスになっているので、落ち着いて推理することが大切です。
- 役割の理解 市民と殺人鬼の目標と能力の違いを正確に把握しているか
- 能力の使い方 与えられた能力をすべて理解し、活用できているか
- 投票の根拠 なぜこのプレイヤーを疑ったのか、理由が明確か
- 発言の聞き方 他のプレイヤーの話の矛盾や不自然さを拾えているか
- 冷静さ ホラー雰囲気に飲まれず、論理的に推理できているか
用語集
Glossary- 市民
- 殺人鬼を投票で排除することが目標のプレイヤー役。数が多いことが有利です。
- 殺人鬼
- 夜間に他のプレイヤーを襲撃し、昼間の投票で排除されないようにする役割。少数派です。
- 昼間フェーズ
- 全プレイヤーが集まり、容疑者を尋問して投票で排除する時間帯。
- 夜間フェーズ
- 消灯時間。殺人鬼が行動を起こし、市民は隠れる必要があります。
- ツイン・ウィスパー能力
- ツインのプレイヤーが同じツインにだけメッセージを表示できる特殊能力。複数の殺人鬼がいるときに活用されます。
- パーティーシステム
- ロビーで友達と参加登録をすることで、同じマッチに入ることができるシステム。
よくある質問
FAQ無課金でも楽しめますか?
はい、基本的なゲームプレイは完全に無課金で楽しめます。Flickerは対戦型のマーダーミステリーゲームなので、課金による有利不利はほぼありません。
何人でプレイするゲームですか?
複数のプレイヤーとマッチして遊ぶマルチプレイゲームです。パーティーシステムを使えば、友達と一緒に同じマッチに参加できます。
ホラーゲームなので怖いですか?
タグに「こわすぎないホラー」とあるように、怖すぎない程度のホラー要素が設定されています。消灯時に不気味な雰囲気がありますが、推理ゲームとしてバランスが取られています。
能力は毎回同じですか?
各ラウンドで異なる役割に割り当てられるため、毎回異なる能力を持つことになります。自分と他のプレイヤーが何の能力を持っているかは、ゲーム開始時に確認できます。
ウィスパーモードって何ですか?
アップデート4.4で追加された機能で、ツイン同士がこっそりメッセージをやり取りできる機能です。他のプレイヤーには見えないので、戦略を立てるときに活用できます。
メタニュー!公式SNSをフォローして最新情報をゲットしよう
新しいコードと人気ゲームのランキングは、公式Xで毎日配信中!
YouTubeでは、コードの入れ方やゲームの攻略が動画でわかりやすく見られます♪
